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管理栄養士、栄養士を含む専任調理師が毎日約250食の給食とおやつを調理します。
管理栄養士を含む専任調理スタッフ
愛和学園では、職員の分も含めて毎日約250食の給食とおやつを4名体制で調理します。
管理栄養士がいますので、子どもたちが喜んで食べてくれる献立、必要な栄養を確保した献立を、毎月責任をもって検討しています。

また、毎月末には「クラスだより」とは別に、給食とおやつの材料を3要素に分けて記載した「給食だより」をメールで配信し、給食とおやつ内容について詳しくお知らせしています。

*献立表サンプル
 離乳食(前期)| 離乳食(中期)| 離乳食(後期)| 離乳食(完了)
 幼児食(2歳以上)

子どもたちに提供する給食は、朝10時に園長が検食し、食材の鮮度・味・盛りつけ等、厳しいチェックを経て「合格」となった食事を子どもたちに提供しています。
栄養士は、行事食材や旬な食材を使用し、季節感や栄養面、色彩、食感、大きさや硬さなどを考慮したメニューづくりを心掛けています。また、近年の野菜嫌いな子供たちに野菜を食べてもらえるよう、様々な食材を使用し、調理方法にも工夫を施しています。

たとえば、もやしとほうれん草がたっぷりのビビンバなどは子供にも大人気です。毎月の献立では、1ヶ月間に同一メニューがでることはありません。また、毎月必ず新メニューを追加することにより、絶えず新鮮な献立を心掛けています。

また、魚料理では、焼き魚、ムニエル、煮つけ、フリッターなどいろいろあります。魚の骨は完全に除去した材料を使用して料理しますので、骨がお子様ののどにささるなどの危険はありません。
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