
経営理念・保育理念
保育目標
- 体操やかけっこを行うことで、健全な心と体をつくる
- ミュージックステップ(音楽教育)を行うことで、規範意識や協調性を学ぶとともに絶対音感を身につける
- 立腰(りつよう)と道徳カリキュラムを行うことで、道徳性や社会生活との関わりを理解する
- 読み書き計算を行うことで、思考力や問題解決能力を身につけるとともに学ぶ楽しさを知る
- 英語カリキュラムを行うことで、正しい発音と多くの単語を記憶する
小学校入学前に自立の精神と自信をつけることが大きな目標となります。
そのために、まず、0~2歳クラスまでは、保護者様と連携しながら、受容に溢れたチーム保育と担当制により、お子様の自己肯定感を育む保育を行います。そのベースの上に、3歳児クラスからは、知育(読み・書き・計算等)、体育(柔軟・かけっこ・体操等)、感育(ミュージックステップ・英語等)、徳育(姿勢・挨拶・道徳教育等)のカリキュラムと主体性を育む活動を通じて、子どもたちの潜在能力を開花させ、自信をつけ、将来の自立へ向けての土台の形成を目指します。
そのために、まず、0~2歳クラスまでは、保護者様と連携しながら、受容に溢れたチーム保育と担当制により、お子様の自己肯定感を育む保育を行います。そのベースの上に、3歳児クラスからは、知育(読み・書き・計算等)、体育(柔軟・かけっこ・体操等)、感育(ミュージックステップ・英語等)、徳育(姿勢・挨拶・道徳教育等)のカリキュラムと主体性を育む活動を通じて、子どもたちの潜在能力を開花させ、自信をつけ、将来の自立へ向けての土台の形成を目指します。
保育理念
- 月齢ごとの子どもの特性を十分理解し、発達の状況に応じて1人1人に寄り添う保育を行う。
- 自己肯定感を育む保育を心掛け、子ども自身が世の中に必ず必要な人間であると感じられる保育を行う。
- 3歳までは、基本的生活習慣を身につける過程で、3歳以上では様々なカリキュラムを通して、諦めなければ成し遂げられるという実体験を積み重ね、子ども1人ひとりが自分自身に自信が持てるよう保育を行う
経営理念
- こども一人ひとりの無限の可能性を引きだし、将来の日本に貢献する人材の土台(ベース)をつくる。
- 保護者や地域の方々に感動を与える認定こども園として、存在し続ける。
